ブログ・掲示板の誹謗中傷で売上低下、信用低下

ブログ、掲示板、SNSの投稿削除や誹謗中傷でお悩みの方は「風評被害バスターズ」が今すぐネット被害を解決します!

ブログや掲示板に貴社(個人)の誹謗中傷が書かれていたら・・・

ブログは今や無料で誰でも簡単に作成できて情報発信できる便利なコミュニケーションツールとなり多くの人に利用されています。

自分でサーバーを借りてブログ運用する人もいますが、大半の人がアメーバブログやFC2ブログなど無料ブログツールを利用しています。これらのブロガーの中には複数のブログを同時に運営している人も少なくありません。

このような無料ブログは匿名で運用することができるため、風評被害、誹謗中傷の温床になりやすいと言えます。

何気なく書かれた飲食店への誹謗中傷や店主への批判などから、旅館、ホテルに対する偏見に満ちた宿泊の感想。あるいは自分が勤める会社の批判や同僚・上司への悪口などが実名で書かれていることもあります。

また、特定の団体(会社)や個人を批判する目的で作られたブログなども見られます。 このようなブログでの誹謗中傷をそのままにしておけば、いわれない批判を受けたり社会的にダメージを受けるのは書かれた側のみです。投稿を撒き散らす側はやりたい放題が可能です。

そのため、早急に手を打たないと誹謗中傷がどんどん拡散されてしまうことになります。

また、掲示板、Q&Aサイト、口コミサイト、SNSなどユーザー参加型のサイトも利用者は増加の一途を辿っています。

これらのサイトに法人・個人の悪評が書かれたら瞬く間に伝搬する可能性があります。特に会社名・個人名を実名で書かれた場合には検索エンジンの結果にも反映されることが多く被害は拡散されやすくなります。

このような掲示板、SNSなどはFacebookなど一部を除き実名登録が不要で、誰でもスレッドを立てたり質問・書き込みができます。繰り返しますが、これら消費者形成型メディア(CGM)は実名は公開せずにハンドルネームだけで、投稿できるサイトも多いため、誹謗中傷や風評被害の温床になりがちです。

事実、企業に対する悪評や個人のプライバシーを侵害するような書き込みも数多く散見され、これにより実害を被っている会社や個人も少なくありません。ネット上でこれらの誹謗中傷が拡散しないためには企業にとっても防衛策が必要なのは言うまでもありません。

ブログ、掲示板に悪評を書かれたら削除しないことにはそのままです。できるだけ早い削除対応が被害を最小限にすることにつながります。

ブログ、掲示板などの削除や誹謗中傷でお悩みの方は、まずはご相談下さい。解決策をご提案致します。